愛生苑 老人ホーム 訪問 福祉 メガネのサトー

先日(9月12日火曜日)飯塚市口原(旧頴田町口原)にあります養護老人ホーム愛生苑に今年も訪問させて頂きました。
社長 前田精一、常務 前田裕人、女性スタッフの3人での訪問です。
今年で68回目。先代社長 前田彦一の頃から長く続けている当店メガネのサトーの福祉活動です。
愛生苑訪問は、先代社長が当時の施設長さんから「利用されているお年寄りから小さな字が見えなくて困っていると言われている」という事を聞いた事から始まりました。
先代社長が亡くなってからは、社長と常務が引き継ぎ行っております。
今回は”目”の方だけでなく、”耳”のほうも。”補聴器のサトー”という事で、補聴器の専門員の方も同行し、補聴器の調整や聴力の検査もさせて頂きました。
18日は敬老の日。当店の老眼鏡やルーペのプレゼントも致しました。
ホームご利用のお年寄りの方々に大変喜んで頂けました。

愛生苑訪問の様子は、9月13日(水)の西日本新聞筑豊版、毎日新聞筑豊版などにも掲載されております。ご覧になってみて下さい。
メガネのサトー 見え方いかがですか? 「敬老の日」で施設訪問 飯塚 /福岡(毎日新聞ホームページ)